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横浜若葉台団地
横浜若葉台団地 横浜若葉台団地 (よこはまわかばだいだんち)は、神奈川県住宅供給公社が横浜市旭区に開発した計画人口25,000人のモデル団地。現在の居住者数は約1万7000人。中層(5階建て)及び高層(10階、13階、14階建て)の分譲および賃貸の建物が74棟ある。 目次 1 構成 2 現状 3 シンボル 4 交通機関 4.1 バス 4.2 駐車場 5 買い物 5.1 ショッピングタウン内の店舗 5.2 過去にあった店 5.3 営業主体が入れ替わった店 6 スポーツ施設 7 公共機関 8 医療機関 9 教育施設 10 公園 11 文化 11.1 スポーツ 11.2 祭事など 11.3 町の歌と音楽 11.4 刊行物 11.5 老人クラブ 12 通信・放送 12.1 CATV 12.1.1 地上波放送(アナログ) 12.1.2 地上デジタル放送 12.2 通信 13 自治会 14 管理組合 15 設計会社 および 施工会社 16 周辺地域 16.1 概要 16.2 周辺の団地 16.3 周辺道路 16.3.1 隣接する道路 16.3.2 やや離れている道路 16.4 周辺施設 17 外部リンク // 構成 若葉台団地は、団地を4つのブロックに区切り、若葉台一丁目から若葉台四丁目で構成されている。団地の東側に位置する若葉台一丁目、二丁目および西側に位置する若葉台四丁目は住宅専用地域で分譲住宅と医療設備があり、団地中央にある若葉台三丁目は住宅と商業地域との兼用区域であり、商業施設と賃貸住宅、分譲住宅(3棟)がある。 若葉台団地の特徴は、建設された期ごとに建物の外見が異なることである。若葉台団地は塔状、板状の建物が、地形に合わせて建てられいる。そのため、住宅公団が建設した団地のように板状の建物が並行にならぶ景色とは異なる。基本的には丁目ごとにデザインがまとまっているが、同じ丁目内でも異なるデザインを持つ棟もある。また3-11棟は塗り替え工事の際に当初の黄色主体から落ち着いた2層の茶色へと模様替えされた。 住居表示は、丁目-建物番号-部屋番号の形式である。そのため地番と住居表示が異なり、例えば4-XX棟を購入して権利書を見ると、土地は若葉台五丁目になっている。権利書以外で地番を使うことはない。 当初、3LDKを中心に販売する予定だったが、第1期販売分に4LDKの人気が高かったので、計画を変更し、4LDKを多く建設するようになった。 赤(自転車用)と緑(歩行者用)の2色で塗られた歩道が整備されており、山地を切り開いた高低差の多い地形であるにもかかわらず、歩道橋が随所に張り巡らされている。これにより横断歩道が極端に少なく[1][2]、基本的に人と車は立体交差するように出来ている。(この模様は「若葉台音頭」にも歌われており、街づくりの計画性を垣間見ることが出来る) 大貫谷公園に面した4-26棟はヴィンテージヴィラ横浜と呼ばれる高齢者専用住宅となっており、施設内で介護サービスが受けられるなど介護設備が併設されている。意匠も銀色(シルバー)の外装で他の棟とは異なる。4-25,26,27番地がこのヴィンテージヴィラひとつの棟で構成されている。 ^ 一部のバス停前やショッピングタウン入口の道路では横断歩道が無く、中には横断禁止の看板が立っているところもあるが、住民の横断が常態化している箇所がある。2007年1月にはイトーヨーカ堂入口と4-10の間の道路で高齢者の女性が交通事故によって死亡しており、マナーの改善と横断歩道の再検討が望まれる。 ^ 西中学校入口とヴィンテージ前の各バス停2箇所に横断歩道を新設する要望が2004年に旭警察署に申請され、神奈川県警の対応を経て約1年後に横断歩道が新設された。 現状 1979年から分譲を開始したが、バブル経済の崩壊により神奈川県住宅供給公社の収益の問題から建設工事が中断され、分譲開始から25年以上たった現在も未完成である。また、売れ残ったマンション2棟を大幅に価格を下げて販売したので、定価で購入した居住者が不当廉売で公社を訴えた裁判も行われた。(住民側の敗訴) 新規の建設が中断しているのと、すでに初期の建物が建築後30年近く経ち、購入者の子供が成人し家を出て行くため、若葉台団地の人口は減少に転じ、現在約1万6千人台となっている。 全体的に高齢化が進んでいる。ケアプラザ、ヴィンテージヴィラ、近隣の赤枝病院、あだち老人ホーム、また合計10単位ある老人クラブ、年少者と高齢者のふれあい「孫子老の会」など、高齢者のための施設や機会の充実が近年目立ってきた。2003年4月24日にはNHKの番組「難問解決!ご近所の底力」で「定年後の生きがい探し」特集として若葉台を約1ヶ月間の長期取材のうえ放送された。 町別人口はこちらを参照 シンボル 団地のシンボルとしてフクロウを基にしたキャラクターが使われている。これは高層棟のエレベーター屋上ピット外部に掲示されており、同時にその数で丁目をあらわしている。 1丁目 青のオス1匹 2丁目 青のオスと赤紫のメスの2匹 3丁目 青のオスと赤紫のメス、ピンクの娘の3匹 4丁目 青のオスと赤紫のメス、ピンクの娘、水色の息子(弟)の4匹 ショッピングタウンのシンボルマークとして、中央バスターミナルに面した3-8棟屋上に「わかば」の文字と緑のシンボルマークが掲げられている。またイトーヨーカ堂の棟屋上にはイトーヨーカ堂のマークが掲げられている。 交通機関 バス 最寄り駅まで3Km以上あるため公共交通機関はバスである。横浜市営バス、東急バス、神奈川中央交通、相模鉄道バスの各社が、以下の行き先へ運行している。 団地内にあるバス停 バス停名 <若葉台発の行き先> 若葉台中央 (下記に発車案内あり) 若葉台車庫前 十日市場駅、青葉台駅、中山駅前、三ツ境駅、鶴ヶ峰駅、横浜駅西口、南町田駅 東中学校前(注) 十日市場駅、青葉台駅、長津田駅、三ツ境駅、鶴ヶ峰駅、横浜駅西口、南町田駅 若葉台近隣公園前 十日市場駅、青葉台駅、長津田駅、三ツ境駅、鶴ヶ峰駅、横浜駅西口、南町田駅 若葉台南[3] 十日市場駅、青葉台駅、長津田駅、三ツ境駅、鶴ヶ峰駅、横浜駅西口、南町田駅 保育園前 十日市場駅、青葉台駅 地区公園 十日市場駅、青葉台駅、長津田駅、三ツ境駅 若葉台西[4] 南町田駅 長津田南 十日市場駅、青葉台駅 ヴィンテージ前 十日市場駅、青葉台駅 西中学校入口(注) 十日市場駅、青葉台駅 ^ 一部のバス停前やショッピングタウン入口の道路では横断歩道が無く、中には横断禁止の看板が立っているところもあるが、住民の横断が常態化している箇所がある。2007年1月にはイトーヨーカ堂入口と4-10の間の道路で高齢者の女性が交通事故によって死亡しており、マナーの改善と横断歩道の再検討が望まれる。 ^ 西中学校入口とヴィンテージ前の各バス停2箇所に横断歩道を新設する要望が2004年に旭警察署に申請され、神奈川県警の対応を経て約1年後に横断歩道が新設された。 ^ 若葉台南のバス停は4ヶ所ある。 ^ このバス停のみ神奈川中央交通の管理で意匠が異なる。1日1本しか使われておらず、また市営バス55系統バス停の長津田南と十数メートルしか離れていない。 若葉台中央ターミナル乗り場と行き先案内(隣の数字は各社路線バスの系統番号) 1番乗り場 郵便局前経由 十日市場駅(23,鶴02,境21) 十日市場駅経由 青葉台駅(23,青23) 十日市場駅経由 中山駅前(23) 2番乗り場 地区公園経由 長津田駅(40) 西中学校経由 十日市場駅 / 青葉台駅(55) 保育園前経由 十日市場駅 / 青葉台駅(65) 地区公園経由 十日市場駅 / 青葉台駅(65) 若葉台西経由 南町田駅(南01) 3番乗り場 近隣公園経由 三ツ境駅(116,境21) 地区公園経由 三ツ境駅(116) 近隣公園経由 鶴ヶ峰駅(115,鶴02) 鶴ヶ峰駅経由 横浜駅西口(5) 昔は若葉台に地下鉄を通す計画があり、駅予定地として用意された土地が団地に隣接している。なお、現在、鉄道施設計画はなくなった。 現在、横浜市営バスの民間移譲計画により、今後の運行形態が変わる可能性がある。 5・115・116系統は移譲検討中。また2007年3月のダイヤ改正により、65系統の中山駅線は廃止。 (注)=若葉台内の学校再編成により、バス停名が変わる予定である。 「東中学校前」⇒「若葉台中学校前」、「西中学校入口」⇒「大貫谷公園」 23系統若葉台中央-青葉台駅間のバスは、横浜市営バスで最も本数および収入の多いバスであり、陸の孤島である若葉台の足となっている。 深夜バスの運行は自治体の要望により早期から実現している。2003年からは新横浜駅停車ののぞみの始発に間に合う早朝バス(料金は通常)が運行されている。 神奈川中央交通南町田駅行きは免許維持路線として1日1本のみの運行であり、実質ほとんど利用されていないに等しい。これはかつて横浜町田インターチェンジに高速バス停留所横浜バスストップがあったが、横浜青葉インターチェンジへの移行により1999年に廃止され、団地と駅前の間に利用施設が皆無であること、田園都市線南町田駅は今でこそグランベリーモールがあるものの、若葉台団地開発当時は駅前にはほぼ何もなく、長津田駅以西への電車の本数が少なく各駅停車しか停まらなかったこと、また国道16号と横浜市主要地方道18号環状4号線の立体交差が無かった頃にはラッシュ時に道路が大変混雑したことなどから、バスが連絡している駅としては最も近いにもかかわらず敬遠され、急行停車駅で駅前の発展した青葉台駅行きが好まれたためである。とはいえ、土曜日夕方の南町田駅発若葉台中央行きは、グランベリーモールからの買い物帰りの乗客に若干利用されている。 駐車場 来訪者用駐車場は2ヶ所(中央駐車場/立体駐車場)あり、2時間まで無料である。中央駐車場は、朝9時(?)から22時までの営業であるが、立体駐車場は24時間営業である。 買い物 団地中央にショッピングタウンわかばがある。定休日は火曜日。(イトーヨーカ堂、ロッテリアを除く) ショッピングタウン中央にはわかばの広場があり、各種イベントが催されている。また遊水地側にはジャブジャブ池と広場がある。ここでは自動車の展示イベントも開かれる。 ショッピングタウンの各店舗前の通路に沿って人口小川が流れており、イトーヨーカ堂正面入口前の湧水口には笛を吹く少年の小さな銅像がある。この銅像はかつて盗難にあったが、作者の好意により同型のものが再び寄贈された。盗難前の銅像は小川の流れる方向を向いていたが、再建後はわかばの広場から見て横向きで湧水口を向いて座っている。人工小川は店舗区画終端で一端地下へ流れた後、ジャブジャブ池へと導かれている。 また、若葉台中央バスターミナルよりショッピングタウン銀行側へ降りると大きな人工滝があり、夏季には納涼ベンチとしても使われている。また周辺棟の高層階住民に対し、バスターミナルの騒音を滝の音で和らげる工夫にもなっている。ただし冬季には滝は稼動していない。 バスターミナルとショッピングタウン郵便局側をつなぐエレベーターが福祉のまちづくりの一環として2002年に設置された。 団地の設計が古いため、敷地内にコンビニエンスストアがない。団地周辺にコンビニエンスストアが数店あるが、最も近い棟からでも500m以上離れている。 また団地のいくつかの棟や、長津田町や上川井町に属する周辺地域には飲料の自動販売機が置かれている。 ショッピングタウン内の店舗 スーパー(イトーヨーカ堂) 食品 肉屋(ミートランド) 魚屋(魚たつ) 八百屋(たつみ青果) 酒屋・米屋(おとべ) パン屋(プチドゥル) 豆腐屋(マルトウ) 惣菜(富貴路) 惣菜(ハマケイ) お茶 のり(横浜マルユウ山本) 雑貨 本屋(福家書店) 電器屋(タテヤマ) メガネ屋(パリーミキ) ドラッグストア(ハック) 100円ショップ (キャンドゥ) リサイクルショップ (虹の小箱) 食事 和食(運河) すし屋(清寿司) カレー屋 中華料理屋 ファーストフード(ロッテリア) 甘味喫茶(バニー) 喫茶・ケーキ(若葉台十番館) この他、ショッピングセンターではなく敷地のはずれ・バス停「長津田南」にある若葉台4-33-13にハンバーグレストラン「ハングリータイガー」がある。 服飾 靴屋 ブティック(アムール、姫の木、タツミヤ) ジーンズショップ(グラフィティ) 美容 理容(カッティングクルー、トニー) 美容(カットファイブ、JOY) 医療・福祉 福祉機器販売店 調剤薬局(横浜調剤薬局) ドラッグストア(ハック) その他 クリーニング屋(ホープ) 東京ガス代理店(コムロ) 手芸用品(サクライ) 花屋(ジョイフロリスト) 旅行(プレイガイド) 朝市、夕市、納涼ビアパーティなどの企画が催される。 そのほかに、一丁目にスーパー食彩館いずみがあった。(2006年11月30日閉店) 過去にあった店 宝石店→ジョイフローリスト(拡張) 呉服屋 ファミリーレストラン → 横浜調剤薬局 (銀行側へ移転により)→ 介護用品販売 中華料理店 (大陸) そば屋(味奈登庵) バラエティストア(阪急系)→Hack(拡張) 靴屋→パリーミキ コンタクトレンズ専門店→リサイクルショップ 子供服店→靴屋(レコード屋分と結合) レコード店→靴屋(子供服店と結合) 楽器店(横浜楽器→若葉楽器に改名)→プレイガイド 営業主体が入れ替わった店 肉屋 理容室(銀行側) 魚屋→魚屋(テクノス) 本屋(有燐堂) 八百屋(水信) ヨークマート(1丁目)→スーパーLOVE(1丁目)→スーパー食彩館いずみ(1丁目) スポーツ施設 グラウンド(3丁目) テニスコートわかば(2、4丁目) ゲートボール場(2丁目) 市営プール(屋外、4丁目) スポーツクラブNAS若葉台(3丁目) 屋内温水プール(水泳教室として運営) スポーツジム 公共機関 若葉台地区センター 内容:図書室、体育館、サロン(囲碁・将棋等)、集会室 火・水・木曜日13-16時の時間限定で、住民票の発行が行われる。2005年6月より横浜市モデル事業として開始された。 コミュニティカレッジ若葉台 内容:学習塾、講習会など ケアプラザ 内容:老人福祉機能 若葉台郵便局 横浜銀行 スルガ銀行 若葉台ミュージックセンター(ヤマハ音楽教室)3-6-2(イトーヨーカドー2階北側入口裏) かつては有隣堂の経営だった。 医療機関 団地内、5ヶ所(1-3、2-22、3-3、4-12、4-20)に医療機関がある。 西本クリニックは若葉台と隣接する緑区長津田町5293にも診療所があり、西本クリニック緑と呼ばれている。住所は緑区であり区境をまたぐものの、4-32やハングリータイガーに隣接し、バス停「長津田南」の目の前。 また敷地に隣接する病院として赤枝病院がある。 診療科目 名称 所在地 総合病院 横浜旭中央総合病院[1] 4-20 赤枝病院[2] 上川井町578-2 歯科 ゆみ歯科クリニック 1-3 永田歯科医院 2-22 橋本歯科 3-3 若葉台歯科医院 4-12 外科、整形外科、皮膚科 若葉台診療所 1-3 内科、小児科 若葉台クリニック 1-3 こどもクリニック若葉台 4-12 内科 222内科クリニック 2-22 西本クリニック若葉台[3] 4-12 西本クリニック緑[4] 長津田町5293 耳鼻咽喉科 木村耳鼻咽喉科医院 2-22 接骨医院 若葉台接骨院 3-3 調剤薬局 わかば薬局 1-3-1 横浜調剤薬局[5] ショッピングタウン ハックドラッグ(一般・調剤)[6] ショッピングタウン 教育施設 団地内に、小学校3校、中学校2校、幼稚園2園、保育園2園ある。ほとんどの部屋が分譲であるため居住者の入れ替えが少なく、住居者の高齢化とともに子供の人数が減少している。そのため、2006年度から小学校は、全校全学年1クラスである。また、中学校の生徒も同様に減少している。2005年から団地内の小・中学校の再編統合作業を始め、2007年度に若葉台小学校(設置場所は現・若葉台北小学校)および若葉台中学校(同じく現・若葉台東中学校)を開校する。 種別 名称 所在地 校歌作詞者 校歌作曲者 幼稚園 若葉台第一幼稚園[7] 1-7-1 ? ? プレスクール若葉幼稚園 2-9-2 ? ? 保育園 横浜市若葉台保育園 2-20-1 ? ? わかばの森保育園[5][8] 2-14-1 ? ? 小学校 横浜市立若葉台小学校 2-14-1 ? ? 中学校 横浜市立若葉台中学校 1-13-1 ? ? かつて存在した学校 種別 名称 所在地 校歌作詞者 校歌作曲者 小学校 横浜市立若葉台東小学校 2-1 沢見忠行 原田稔 横浜市立若葉台北小学校 2-14-1 勅使川原鏡子 内山明子/金田潮兒編曲 横浜市立若葉台西小学校 4-35-1 阿部孝行/葭谷浩通補作詞 早川博二 中学校 横浜市立若葉台東中学校 1-13-1 ? ? 横浜市立若葉台西中学校 4-34-1 今井恵子 奥村唯夫 このほかに保育園1か所と幼稚園1か所を建設する計画があったが、保育園予定地には「横浜市若葉台地域ケアプラザ」が建設された。幼稚園予定地は現在も空き地のままとなっている。 また以下の施設もある。 若葉台学童保育所 上川井町2847、若葉台1-1の裏側 若葉台中央学童保育所 若葉台3-2、遊水地グラウンド前 若葉台自主保育グループ 新ミニークラブ ちょうちょの会 パンダルーム プーさんkids その他、若葉台乳幼児学級があったが2005年3月に閉鎖。 ^ 一部のバス停前やショッピングタウン入口の道路では横断歩道が無く、中には横断禁止の看板が立っているところもあるが、住民の横断が常態化している箇所がある。2007年1月にはイトーヨーカ堂入口と4-10の間の道路で高齢者の女性が交通事故によって死亡しており、マナーの改善と横断歩道の再検討が望まれる。 ^ 西中学校入口とヴィンテージ前の各バス停2箇所に横断歩道を新設する要望が2004年に旭警察署に申請され、神奈川県警の対応を経て約1年後に横断歩道が新設された。 ^ 若葉台南のバス停は4ヶ所ある。 ^ このバス停のみ神奈川中央交通の管理で意匠が異なる。1日1本しか使われておらず、また市営バス55系統バス停の長津田南と十数メートルしか離れていない。 ^ 森の台保育園分園。2005年4月開園。北小学校敷地内に併設。 公園 横浜市が管理している公園、管理組合が管理している公園などが多数配置されているのが特徴である。二次林の形態をとどめている公園も多い。 桧山公園、若葉台公園(地区公園)、大貫谷公園はそのほとんどの面積を林が占めており、自然林を生かした緑地公園となっている。 公園一覧 所在地 公園名 設備 1-6 たんぽぽ公園 1-12 ジャンボ公園 2-1-4 桧山公園 (林) 2-1 日向根公園(若葉台近隣公園の正式名称) ゲートボール場、簡易テニスコート(整備されたテニスコートとは別)、中規模グラウンド、ブランコ 2-8 やまゆり公園 砂場、木製遊具、(林) 2-19 なのはな公園 ジャングルジム、鉄棒、ブランコ 2-23 えびね公園 2-26前 ? 砂場、ジャングルジム、ブランコ 3-1 若葉台公園(地区公園の正式名称) 遊水地 アスレチック(2005年に一部の遊具が老朽化のため撤去された)、(林) 4-1 つくし公園 鉄棒、ジャングルジム 4-5 あしか公園 すべり台、あしか型遊具 4-7 トンネル公園 鉄棒、ジャングルジム 4-11と4-12の間 バナナ公園 すべり台、砂場 ヴィンテージヴィラ横浜前 大貫谷公園(飛地) すべり台、砂場 4-24斜め前 すみれ公園 4-29あたり ? 4-35 大貫谷公園 プール、テニスコート、すべり台、ジャングルジム、鉄棒、(林)(土木作業員詰所[6]) この他、隣接地域として三保市民の森、帷子川上川井町小川アメニティがある。 ^ 一部のバス停前やショッピングタウン入口の道路では横断歩道が無く、中には横断禁止の看板が立っているところもあるが、住民の横断が常態化している箇所がある。2007年1月にはイトーヨーカ堂入口と4-10の間の道路で高齢者の女性が交通事故によって死亡しており、マナーの改善と横断歩道の再検討が望まれる。 ^ 西中学校入口とヴィンテージ前の各バス停2箇所に横断歩道を新設する要望が2004年に旭警察署に申請され、神奈川県警の対応を経て約1年後に横断歩道が新設された。 ^ 若葉台南のバス停は4ヶ所ある。 ^ このバス停のみ神奈川中央交通の管理で意匠が異なる。1日1本しか使われておらず、また市営バス55系統バス停の長津田南と十数メートルしか離れていない。 ^ 森の台保育園分園。2005年4月開園。北小学校敷地内に併設。 ^ 三保配水池改修工事の際、猛暑のため緊急避難として仮設の作業員休憩所が作られたが、すぐ脇に普段は使用されない大貫谷公園管理用の常設の詰所がありトイレ・洗面所を備えていることから、住民の要望により改修工事作業員休憩所はそちらへ移動した。 文化 若葉台スポーツ文化村(Village of Sports and Culture, 略称VOSC)が中心となって各種イベントが開かれている。 2005年、若葉台スポーツ・文化クラブが設立された。 スポーツ マラソン大会 毎年1月3日開催される。ショッピングタウンわかばがスポンサーしているので、大会参加者向けの抽選会の商品が良い。コースは、2Km、5km、10kmがある。丘陵地を開発した団地の外周道路を走る。 駅伝大会 毎年2月に開催される大会。団地周辺を4名が約半周づつ走り、合計2周(10Km)で競う。 運動会 毎年10月に自治会対抗方式で開かれる。対抗競技以外に自由参加の競技があり、宝探しの賞品は大変よい。 祭事など 若葉台花火大会 夏祭り 毎年、7月第3土曜日あるいは第4土曜日にグラウンドで開かれている。花火大会が有名。夜店はすべて自治会が出店している。 会場の照明を、近くの黒澤フイルムスタジオに依頼するので、照明機材はすべて映画撮影用機材である。 夏祭り前夜にはグラウンドに大スクリーンが張られ、わかば映画祭が開かれている。 因みに、花火大会は角川書店発行「YOKOHAMA WALKER」にも掲載されることがあり、近年は来訪者が増加傾向にある。 文化祭 毎年11月に開かれ、絵画や書道の展覧会、コンサートなどが開かれている。 桜祭り 桜の開花にあわせて開かれる。グラウンドの近くに、出店が開かれる。1、2丁目の間にある市道は、桜のトンネルとなっている。 こいのぼり 毎年、4月末からゴールデンウィークにかけて、グランドの隣にある遊水地の上にこいのぼりがあげられる。 福祉体験・孫子老(まごころ)の日 毎年10月ごろ実施されている敬老ふれあいイベント。 町の歌と音楽 若葉台音頭 夏祭りの盆踊りで毎年流れる。2003年に西小学校の創立20周年運動会に採用されて以来毎年使用され、2006年度は3小学校合同運動会でも披露された。各地域自治体の法被を用いるなど、地域一体の音頭を演出している。 若葉太鼓 2002年に結成。複式複打法の組太鼓。 若葉台混声合唱団 1980年に結成。5年ごとに記念コンサートを催している。 若葉台ウインドオーケストラ 住民による吹奏楽団。第1回定期演奏会は2005年に開催。 自由演奏会in若葉台 当日参加が可能な地域演奏会。2005年度文化祭の枠内においてわかばの広場で実施された。区民提案型活動支援事業として旭区から補助金が出ている。 このほか、若葉台文化祭では地域の小中学校による合唱や吹奏楽、住民による日本舞踊などの伝統邦楽が披露される。 刊行物 コミュニティー新聞みんなの若葉台 若葉台の地域新聞として毎月発行されている。1982年11月10日創刊。 紙面内特集若い世代へ語り継ぐ戦争体験をまとめた同名の冊子が第2集まで刊行されている。 若葉台支えあい コミュニティ新聞みんなの若葉台バックナンバー 句集「茜空」 2007年現在第4集まで刊行。小中学校や地域のサークルなどから俳句が寄せられている、 老人クラブ これらの老人クラブは旭区老人クラブ連合会若葉台第1支部・第2支部に所属し、単位クラブと称される。 むつき会 ゆずりは会 くぬぎ会 北けやき会 やまゆり会 ゆりのきむつみ会 さくら会 やまもも会 もみじ会 あかねクラブ 通信・放送 CATV 高層団地で電波障害が発生するので、団地内にCATVシステムが用意されている。CATV管理のため、団地の住民は毎月約500円を神奈川県住宅供給公社に支払っている。しかし、このCATVシステムがあるため、他のCATVを団地内に引くことができなくなっている。 東京メトロポリタンが送信されていないのは、他のUHFに比べて開局が遅く、CATVの放送設備の空きがないためと言われている。 地上波放送(アナログ) チャンネル 放送局名 1 NHK総合 3 NHK教育 4 日本テレビ 5 テレビ神奈川 6 TBS 8 フジテレビ 10 テレビ朝日 11 放送大学 12 テレビ東京 C16 WOWOW C17 テレビ埼玉 C18 NHK衛星第1 C20 NHK衛星第2 C21 千葉テレビ 地上デジタル放送 チャンネル 放送局名 D1 NHK総合 D2 NHK教育 D3 tvk D4 日本テレビ D5 テレビ朝日 D6 TBS D7 TV東京 D8 フジテレビ D9 東京MXテレビ 通信 団地の各棟電気室までNTTの光ファイバーが引かれ、Bフレッツ団地タイプ(100Mbps)が提供されている。 自治会 ほぼ分譲時期ごとに自治会が結成され、10の自治会がある。各自治会ごとに、クリーンディ、餅つき大会などいろいろなイベントが催されている。 自治会名 建物番号 集会所名 第一自治会 1-1 ~ 1-7 みずき 東自治会 1-8 ~ 1-12 ゆずりは 二丁目南自治会 2-2~2-6、2-20~2-26 こぶし 北自治会 2-7~2-13、2-16~2-19 けやき、さわら 中央自治会 3-2~3-8 あかね自治会 3-9~3-11 すだち、つばき 西自治会 4-1~4-6 やまもも、かえで ゆりのき自治会 4-7~4-13 ゆりのき とちのき自治会 4-14~4-19、4-21~24 さざんか、とちのき もみじ自治会 4-28~4-32 もみじ 管理組合 分譲時期ごとに管理組合が結成され、建物が管理されている。また、若葉台団地内の管理組合をまとめる組織として、若葉台住宅管理組合協議会が結成されている。(若葉台東マンション管理組合は1999年(平成11年)4月に、若葉台くぬぎは2005年(平成17年)5月に脱退している) 管理組合名 建物番号 第一住宅管理組合 1-1 ~ 1-7 団地管理組合法人 若葉台東マンション管理組合 1-8 ~ 1-12 第3住宅管理組合 2-2、2-3 団地管理組合法人 若葉台くぬぎ 2-15 ~ 2-24 第5住宅管理組合 2-25 ~ 2-33 第6住宅管理組合 2-34、2-35 第7住宅管理組合 4-14 ~ 4-24 第8住宅管理組合 4-7 ~ 4-13 第9住宅管理組合 4-16 ~ 4-18 第10住宅管理組合 4-3 ~ 4-6 第11住宅管理組合 4-1、4-2 第12住宅管理組合 4-28、4-29 第13住宅管理組合 3-9、3-10 第14住宅管理組合 3-11 第15住宅管理組合 4-30 ~ 4-32 設計会社 および 施工会社 平成18年1月30日 神奈川県住宅供給公社から若葉台住宅管理組合協議会へ提出された回答書から作成。管理組合協議会に加盟していない管理組合の情報は無し。 棟番号 意匠設計事務所 構造設計事務所 建設施工者 エレベータ 1-1 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 間組・鴻池組 1-2 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 山岸・小松 1-3 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 大成建設・清水建設 1-4 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 三木・奈良 1-5 久米建築事務所 久米建築事務所 熊谷組・奥村 1-6 久米建築事務所 久米建築事務所 熊谷組・奥村 1-7 久米建築事務所 久米建築事務所 熊谷組・奥村 1-8 1-9 1-10 1-11 1-12 2-2 久米建築事務所 久米建築事務所 竹中建設・西松建設 2-3 久米建築事務所 久米建築事務所 竹中建設・西松建設 2-7 久米建築事務所 久米建築事務所 青木組・不動建設 2-8 久米建築事務所 久米建築事務所 青木組・不動建設 2-9 久米建築事務所 久米建築事務所 青木組・不動建設 2-10 国建築事務所 国建築事務所 工藤建設 2-11 国建築事務所 国建築事務所 工藤建設 2-12 久米建築事務所 久米建築事務所 松井・山岸 2-13 久米建築事務所 久米建築事務所 松井・山岸 2-16 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 花崎・千代田 2-17 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 大木・冨士工 2-18 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 松尾・新和 2-19 市浦都市開発建築コンサルタント 織本匠構造設計研究所 鉄建工業・地崎工業 2-20 東芝 2-21 東芝 2-22 東芝 2-23 東芝 2-24 東芝 2-25 東芝 2-26 東芝 2-27 2-28 2-29 2-30 2-31 2-32 2-33 3-9 安藤建設 安藤建設 安藤建設・宮本 3-10 安藤建設 安藤建設 安藤建設・宮本 3-11 日生建築計画研究所 田中構造建築事務所 佐藤工業 4-1 佐藤工業 構造計画研究所 佐藤工業・山岸 4-2 三井建設 構造計画研究所 三井建設・紅梅 4-3 森京介建築事務所 構造計画研究所 相鉄建設 4-4 森京介建築事務所 構造計画研究所 奈良建設 4-5 松本陽一建築事務所 織本匠構造設計研究所 フジタ工業 4-6 松本陽一建築事務所 織本匠構造設計研究所 フジタ工業 4-7 東洋建築事務所 中川建築事務所 鴻池組 日本エレベータ製造 4-8 東洋建築事務所 中川建築事務所 鴻池組 日本エレベータ製造 4-9 石本建築事務所 石本建築事務所 花崎産業 日本エレベータ製造 4-10 石本建築事務所 石本建築事務所 第一建設 日本エレベータ製造 4-11 石本建築事務所 石本建築事務所 大末建設 日本エレベータ製造 4-12 石本建築事務所 石本建築事務所 鹿島建設 日本エレベータ製造 4-13 石本建築事務所 石本建築事務所 鹿島建設 日本エレベータ製造 4-16 日比野設計 日比野設計 三木組 4-17 日比野設計 日比野設計 三木組 4-18 日比野設計 日比野設計 三木組 4-28 三井建設 三井建設 三井建設・紅梅 4-29 佐藤工業 佐藤工業 佐藤工業・富山 4-30 鹿島建設 鹿島建設 鹿島建設・三井建設・三木 4-31 鹿島建設 鹿島建設 鹿島建設・三井建設・三木 4-32 鹿島建設 鹿島建設 鹿島建設・三井建設・三木 周辺地域 概要 霧が丘方面は戸建て住宅地および霧が丘団地。 上川井町には一部戸建て住宅があるものの密集住宅地ではなく、農地中心である。国道16号沿いには産業処分場が点在する。帷子川の源泉もあるが、処分場に隣接する私有林敷地内のため、一般人の立ち入りは出来ない。源泉のごく間近に警察犬の訓練場がある。源流の一部のあだちホーム(老人ホーム)近辺は一般に開放され、帷子川上川井町小川アメニティ[9]という散歩道になっている。 長津田町は、若葉台隣接部分に関してはほぼ農地および林。長津田町を隔ててすぐの瀬谷区卸売町は、横浜卸売団地となっている。 徒歩圏内の長津田町岡部谷戸にも、長津田町小川アメニティ[10]がある。ここと三保市民の森の谷道では夏季にホタルが見られ、ホタルの餌となるカワニナも観察できる。長津田町小川アメニティは岩川の最上流部であり、さらにその源流のひとつは、若葉台の敷地脇(横浜旭中央総合病院の北側)に隣接する長津田町の畑地を流れている。三保市民の森の中で湧き出た水は梅田川に注いでおり、若葉台とその周辺の丘陵地帯は帷子川、岩川、梅田川の分水嶺を成していると言える。このうち岩川と梅田川は下流部で恩田川に合流する。 一方、上川井町小川アメニティは帷子川最上流であるにもかかわらず、既に生活排水と産業処分場排水の混入により水質が極端に悪く、アメニティ水中の生き物と言えば、アメニティ下流の池に鯉がいる他はほとんどザリガニとイトミミズであり、ホタルの生息できる環境ではない。 若葉台西小学校の人工池「天使の湖」では旭区の斡旋により、児童たちがヘイケボタルを飼育してきたが、学校再編により今後の管理が懸念されている。 旭区 上川井町 緑区 霧が丘 長津田町(岡部谷戸) 長津田町直産の野菜が若葉台内の店舗で販売されることがある。 三保町(三保市民の森) 瀬谷区 卸売町 横浜卸売団地がある。 周辺の団地 霧が丘団地 十日市場市営住宅 周辺道路 隣接する道路 横浜市主要地方道18号環状4号線 東名高速道路 横浜町田インターチェンジ 国道16号 保土ヶ谷バイパス やや離れている道路 国道246号 第三京浜道路 町田街道 海軍道路 周辺施設 横浜温泉チャレンジャー(特別養護老人ホームあだちホーム敷地内) よこはま動物園ズーラシア 帷子川上川井町小川アメニティ 三保市民の森 神奈川県立霧が丘高等学校 若葉台文化祭に合唱部が参加するなど最近交流が頻繁に行われている。 東洋英和女学院大学 横浜市営バス若葉台営業所 横浜北部斎場 長津田町5125 横浜卸売団地 神奈川産業会館 店舗 コープかながわ 若葉台店 上川井町2692-1-2 サンオータス 若葉台SS(ガソリンスタンド) 上川井町578 中野商店 上川井町258-2(東小学校脇) レストラン(敷地外で若葉台に隣接するもの) ハングリータイガー 若葉台店 若葉台4-33-13(バス停:長津田南)住所は若葉台となっているが店舗は団地内ではなく独立した建物。 一品香 若葉台店 上川井町578-12(バス停:若葉台南) 味の民芸 若葉台店 上川井町662(バス停:大貫橋)徒歩だと団地内からやや離れている。 コンビニ ローソン 横浜上川井店 上川井町668-1(バス停:大貫橋)「味の民芸」の手前。若葉台から最も近いコンビニ。 サンクス 横浜上川井店 上川井町288(バス停:大貫橋)同じく「味の民芸」の手前。 宗教施設 身代り不動尊(仏教、真言宗)上川井町800 祠(神道)1-6のすぐ裏側(上川井町の敷地)にちいさな祠が祭ってある。階段ですぐ上れるが、地形上では山の頂上になっており、昔から地元住民の信仰となっているものと思われる。 SDA亀甲山キリスト教会(キリスト教、セブンスデー・アドベンチスト教会) 上川井町846 上記はプロテスタントの最寄教会。カトリックの最寄教会は二俣川(教区)もしくは藤が丘になる。 外部リンク 若葉台管理センター 横浜市立若葉台東小学校 横浜市立若葉台北小学校 横浜市立若葉台西小学校 横浜市立若葉台東中学校 横浜市立若葉台西中学校 "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E8%8B%A5%E8%91%89%E5%8F%B0%E5%9B%A3%E5%9C%B0" より作成 カテゴリ: 住宅団地 | 横浜市
関連の高いサイトお彼岸 、、、 わずかにピンク色が見えるだけかも知れません。東京郊外の都営多磨霊園です、甲州街道から霊園までの400メートル(たぶん)ほどは桜並木で時期が合えば素晴らしい桜が見られます。昨日は7400歩。検索ワード ケンタロー 3 越後屋ギター 1 上達法 1 八千代台団地 1 以上
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